31歳女 漫画本で埋もれた部屋を一掃できた話しについて

私は、今まで数々のゲームやオタク系のゲームを手放すことができませんでした。小学生の頃からコレクターとして収集する形でした。いつも気になる本があればすぐに電気街へ走る形でゲームを購入したり、漫画の本ばかり購入する形の生活でありました。友達が来てくれた時はみんが面白い面白い!と言って喜んでくれる形になり、私としても友達に喜んでもらえて大満足でありました。しかし、親はどんどん二階の息子の部屋が物で埋まって行く危機感を実感する形で、「少しは片付けなさい!」「重さで底が抜けるよ!」と言う形で、怒らることが往々にしてありました。そんな状況でも中学生、高校生と本を貯めるに貯める形になり、私の部屋の中は飽和状態でありました。勉強するにしましても、どうしても散らばっている本が気になってしまい、ついつい読んでしまうと言う形で、気が付けば勉強おおろそかになっておりました。勉強している最中でもちょっと休憩と言う形で、散乱している漫画の本を手に取る形で、いつの間にか「ぎゃはは!」と腹を抱えて笑ってしまうような形になりました。このままではイケナイと強く思いましたのが、テストで散々な結果を取ってしまったことでした。これにより、私は、本気を出して部屋の中を一掃しよう!と強く心に決めるような形で大掃除と言う形で取り組みました。幸い大半が漫画の本でありましたので、最近ではブックオフ等は持ち込めきれない本につきまして、出張買取と言う形で、自宅まで来てくれて本を全て車で持って帰ってくれると言うサービスをしてくれますので、早速ブックオフに電話するような形で本を回収しに来てもらいました。そうすることによりまして、部屋の中が隅々までキレイになるような形で、気になっていた本を全て売ることができて、金額としては、あまり成果が得られるような内容ではありませんでしたが、これですっかり片付いて勉強にも集中できるような形になりましたので、本当に片づけることができて良かったと思いました。